PRADA(プラダ)リボン付き長財布をお買取致しました!

久留米市、うきは市、朝倉市、八女市、筑後市、みやま市、鳥栖市、大牟田市、日田市など久留米市周辺の皆様こんにちは!

本日9月26日、買取専門店笑福久留米店があります久留米市野中町は、朝から秋晴れとなっております。

秋のひんやりとした空気で晴れるって非常に気持ちいいものですね。私は季節で秋の晴れた日が一番好きです。

昼間になるとまだ暑さが厳しくなりますが。。。

さて、お買取品をご紹介します。

PRADA(プラダ)のリボン付き長財布をお買取

PRADA サフィアーノ 長財布 買取専門店笑福久留米店

久留米市のお客様からPRADAの長財布をお売り頂きました。

財布の真ん中にリボンがデザインされ、しかもカラーもピンクということで、かわいらしい長財布となっております。

プラダ 長財布 角スレ 買取専門店笑福久留米店

 

こちらのPRADA(プラダ)の財布は数年使われていたということで、所々に使用に伴う擦れや汚れ、変色等ございました。

状態は当社基準のBランク(通常使用品)になるPRADA(プラダ)の長財布でした。

PRADA(プラダ)製品には、ギャランティーカードが付属しております。

今回お持ちいただいた財布のギャランティーカードは無くされたとのことで、ありませんでした。

リサイクルショップや買取店によっては、ギャランティーカードが付いていないPRADA(プラダ)製品は買取を断るお店が多いです。笑福では、ギャランティーカードがないからといってお買取できないということはありません。

ギャランティーカードがないから売れないとは思わないでくださいね!

PRADA(プラダ)について

PRADAは1913年、マリオ・プラダ、フラテッリ・プラダ兄弟によってイタリア・ミラノを中心に皮革製品販売店を開業しました。これが今は有名ブランドとして君臨するPRADAの誕生です。

PRADAといえば、ポコノ(工業用ナイロン生地)に三角プレートが施された製品がイメージされるのではないでしょうか?

実は、PRADAは創立当初は、上にも書いた通り、皮革製品販売店でした。

創業者マリオ・プラダはヨーロッパ中を旅してまわり、世界の珍しい素材や上質な皮革を集めて製品化していきました。

集めた高級革材や、クリスタル・貝殻製のアクセサリー、銀食器などの一流品を材料に鞄を作成しました。

これがミラノの上流階級の層にヒットし、ついにはイタリア王室御用達にまで成長しました。

しかしながら、時代の流れとともに、高級皮革製品の高級志向だと変化していく人々の生活スタイルに釣り合わなくなり、PRADAは一時期、倒産の危機まで追いやられてしましました。

そこで、3代目の社長ミウッチャ・プラダがポコノ製のリュックサックやバッグを世に送り出し高級志向からの脱却を図り、経営を建て直したとされています。

PRADA(プラダ)のギャランティーカードについて

プラダ ギャランティーカード 買取専門店笑福久留米店

PRADA(プラダ)のギャランティーカードには型番や素材、カラー、販売店印、日付印が記入されている部分がございます。

型番、素材、カラー部分は通常印刷されておりますが、販売店印、日付印は空白の場合もあります。

これは、並行輸入品であることを示しています。つまり、正規ルート(直営店や正規代理店など)で入ってきていないという意味で、偽物だとは限りません。

只今、笑福久留米店では、PRADAをはじめとするブランド品を買取強化中です!

不要になったブランド品は笑福へお売りくださーい!

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

 

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