九州で伽羅、沈香、香木を売るなら買取専門店笑福久留米店にお任せください

いつも笑福久留米店をご利用頂き誠にありがとうございます。

笑福久留米店は年末年始も短縮営業となりますが休まず営業致します!!

2017年も残り11日年末年始は高良大社にお参りに行き、健康、商売繁盛を祈願したいと思います。

年末年始の大掃除は進んでおりますでしょうか??笑福久留米店では不用品の買取、処分も行っておりますのでお気軽にお問い合わせください!

笑福久留米店では伽羅、沈香、香木の買取も行っております。香道を趣味で行っていたけれど辞めた、もう使わない方笑福久留米店にお持ちください。

 

香木、伽羅、沈香の買取を九州でお探しの方、笑福久留米店へ

香木、伽羅、沈香です。

見た目は普通の流木に見えますが、伽羅と沈香となります。ほのかに良い香りが鼻を突き抜けます。

香木が日本の歴史で最古の記録として登場するのが、595年に淡路島に漂着した木片を燃やしたところ良い香りがした為その木を調停に献上した記録が残っております。

東大寺正倉院に蘭奢待(らんじゃたい)別名黄熟香(おうじゅくこう)という香木が納められています。

蘭奢待(らんじゃたい)をよく見ると、東大寺が隠されていることが分かります。

全長156cm、重さ11kgとかなり大きな香木となり、織田信長、明治天皇など時の権力者が切り取り香りを楽しんだと言われております。

1200年以上たった今でも香りがする、不思議な力を持っているのかもしれませんね。

 

香木の原産地は??日本でも取れるのでしょうか?

香木は日本でも取れるのか、原産がどこなのか調べてみました。

残念ながら日本では自生はしていないようです。主にベトナム、インドネシア東南アジア方面となります。

沈香は樹皮に傷がついたりした場合、樹液を出しそれが固まると樹脂となり特有のにおいを発するようになると言われております。

沈香の由来は木よりも比重が重いため、水に沈むことから沈香香木という名前が付きました。

 

香木の中でも伽羅は希少品となります。

香木の中でも希少な伽羅、年々減少してきておりベトナム戦争により地雷が大量に埋められている為産出も困難となっております。

伽羅は特に希少となっております。香道を趣味でしていた、良い香りがする木があるけれど詳細不明などございましたら笑福久留米店にお持ちください。

九州で香木売却を検討されている方、笑福久留米店にお任せください。

 

笑福久留米店では年末の大掃除のお手伝い、処分しようと思っていた物もお値段がつくかもしれません!

壊れたROLEX、オメガ、カルティエ、仏像、香木、焼き物など思わぬお値段がつくかもしれません。

捨てる、処分する前に笑福久留米店にぜひお持ち込み、お問い合わせください!

 

 

 

 

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