お酒ブランデー、ウイスキー、ワイン査定額が変わります!

お酒は保管状態により液漏れ、気化してしまうことも。

こんにちは!

引っ越しシーズン、断捨離の時期が近づいてきました。

ニュースで取り上げられておりましたが、昨今の人手不足もあり引っ越し難民が急増するとのこと!

引っ越し難民とは希望の日程に合う引っ越し業者が見つからない、3月など引っ越しシーズン料金が高騰し引っ越しが出来ない方を総称するとのことです。

原因は引っ越し業界の慢性的な人手不足、働き方改革の影響もあるようです。

可能であれば時期を変更すること、引っ越しの荷物を極力少なくすることが対策となりそうです。

引っ越しを出来るだけ身軽、スムーズに行うため重い、場所を取り荷物になってしまうお酒をわかば久留米店では買取しておりますのでお気軽にお持ちください!

大量の場合は出張買取、郵送買取も行っておりますのでお問い合わせください。

 

お酒は保管状態により査定金額が変わります。

お酒は保管状態によっては液漏れ、気化してしまうことがあります。

お酒は保管状態により液漏れ、気化してしまうことも。

こちらのウイスキーは液漏れの跡があります。

コルクが腐食してしまうと隙間からウイスキーが気化し液漏れを起こしてしまいます。

こちらは傾けると残念ながら液漏れしてしまう状態でしたが買取させて頂きました。

液漏れ、気化してしまうとラベルにも影響が出てしまいます。

こちらのワインはラベルにシミ、腐食、カビが少し出てしまっております。

液漏れなどによるシミが出ているワインですが買取可能です。

このような状態でも中身に問題が無ければ買取可能です。

古いから飲まない、と捨ててしまう前にお問い合わせください!

 

保存状態が良いウイスキー、ブランデー、ワインお酒は買取額が上がります。

保存状態が良いお酒は査定金額があがります。

ウイスキー、ブランデーは樽で熟成されますが、瓶に詰めたあといくら古くても熟成されることはありません。

保存する際に下記の点を気を付けておくだけでも変わります。

・温度変化と紫外線を避けるところにおくこと。

・コルクの場合は未開栓でもコルクが劣化、中のウイスキーが傷んでしまいますので飲む場合はお早めに。

・瓶を立てて保管すること。

・湿気が高い場所にずっと置いたままにしておくと、ラベル、コルクなどカビが生えてしまいますので外の空気を入れてあげること。

保管しておく場合これだけでも気を付けておけばいい状態で保存出来ると思います。

基本的にウイスキーは賞味期限はありませんが、コルクが徐々に腐食していきますので早めに飲むか、飲まない場合はお早めに手放した方がいいと思います。

わかば久留米店では古いお酒も買取しておりますので、飲まないお酒お気軽にお持ちください!