八女郡広川町のお客様よりマオタイ酒(貴州芽台酒)をお買取!

マオタイ酒 2001

みなさん、こんにちは!

1月27日土曜日、本日も笑福久留米店は元気に営業中です!

多くの皆様のご来店を心よりお待ちしております。

1月27日は「国旗制定記念日」だそうです。

148年前にできた日本の国旗は今と微妙に違うんだなと感心させられました。

【引用】1月27日 今日は何の日~毎日が記念日~

1870(明治3)年のこの日、太政官布告第57号の「商船規則」で、国旗のデザインや規格が定められた。

それまでは、船によってまちまちのデザインの旗を使っていた。

当時の規格は、縦横の比率は7:10で、日の丸が旗の中心から旗ざお側に横の長さの100分の1ずれた位置とされていたが、現在は、1999年8月13日に公布・施行された「国旗国歌法」により、縦横の比率は2:3、日の丸の直径は縦の長さの5分の3、日の丸は旗の中心の位置となっている。

これを記念して国旗協会が制定。

さて、お買取品のご紹介です。

またまた来ました!中国 マオタイ酒!!

マオタイ酒 2001年

またまた来ました!中国のお酒である貴州芽台酒(マオタイ酒)。

八女郡広川町のお客様より、マオタイ酒をお売り頂きました。

西日本の折込チラシで当店のことを知り、来店してくださいました!

誠にありがとうございます!当店は、筑後地方の西日本新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞に折込チラシを入れております。

お得なクーポン付きのチラシとなっておりますので、ぜひチラシを持って来店頂ければと思います。

こちらの、貴州芽台酒(マオタイ酒)は、お客様が17年前(2001年)に中国旅行に行った際に、購入されたものだそうです。

つまり中国土産品です。帰国後、こちらのマオタイ酒(貴州芽台酒)は飲もうと思って買ったはずなのに、気づいたら物置行きへ。

当店のチラシをご覧になり、そういえば、飲まない洋酒があったと思い出し、物置整理して今回お持ち頂きました!

人ってきっかけがないと、なかなか行動に移せない生き物ですもんね。今回のように、当店のチラシやブログが皆さんのモノの整理のきっかけとなれば大変うれしく思います。

マオタイ酒(貴州芽台酒)ってどんなお酒なの?

マオタイ酒 53% 500ml

マオタイ酒は中国の貴州省特産の高粱(カオリャン、蜀黍、モロコシ)を主成分とした蒸留酒です。

今回お持ちいただいたマオタイ酒はアルコール度数が53%ですが、製造開始された当初は65%で、近年は35%~47%に下げられてきています。

強い芳香が特徴で、飲んだ後も香りが残るというほどだそうです。マオタイ酒は国賓のおもてなしの際に使用されたこともあり、中国の国酒といわれています。

中国で一番有名なお酒といっても過言ではありません。

有名なお酒ということもあり、偽物も多く出回っているのが実情です。

私はまだマオタイ酒を飲んだことがないですが、人生に一度くらいは飲んでみたいお酒の一つですね。

マオタイ酒の査定額は、製造年数、重量、ラベルの種類で変動致します。

飲まずになおしたままになったマオタイ酒は笑福へお売りください。

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